蹴殺し踏殺し5 (3)

集団心理の恐怖。あの子には負けたくない。あの子の金蹴りでM男がダウンしたなら、私はもっと激しい金蹴りダウンさせたい。そんな3人のJKの対抗心は、男の股間を無残な状態に。倒れても倒れても、JKの蹴りは決して終わることが無い。ローファーを履いた脚が親父の股間を確実に蹴り潰す。気絶しかけたオヤジの身体を踏み潰しながらのガールズトーク。オヤジは若いJKのオモチャにすぎないのか?

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